技術にまだ改善の余地があることを認めた上で、雑音や発音に強いくせがあると正確な字幕をつけることは難しいが、時間とともに改善される
「情報を風呂敷で包む」
っていう、言い方から、何か説明できないだろうか?
むむ、またもや難題ですね・・・
ぱっと思いつくのは、
建築の様式以上に包み方の様式が豊富なのと、
建築の様式同様に包み方に意味があること。
風呂敷以外にも、水引もひっくるめて、
折型というのもまたおもしろいと思っています。
http://www.yamane-origata.com/index.html
折型から折り紙への歴史と、
最近のスーパー折り紙の発展を見ると
なんとなく建築の歴史にも似ているような気もします。
「情報を包んで贈る」
本のタイトルにいいかもね。
風呂敷と折型にみる、日本的情報の空間化
いまだけ、ここだけ、あなただけのこころが
この2つの様式にはあるような気がする。
これと、建築との関連を集め、さらに情報
という視点から整理すると、新説「日本建築史」が書けるかな?
包むものにも包まれるものも「情報」で、
包まれる中身や贈り物の意味によって包み方の様式が異なります。
建築空間も、外から見た様式や装飾といった情報が
内部での行為や営為を推測させます。
これは茶室ですね。
それと同じことが風呂敷や折型にもあって、
中身を見ないでも中身のことが予測できたり、
中身を知らせるような包装でゆるやかに中身へと誘導させるのは、
まさに日本建築的なというか、日本的な文化に共通していますね。
お店の前にのれんを下げたり打ち水をしたりというしかけは、
風呂敷における包み方や折り型と同じなのでしょう。
これだけで十分、建築史が書けますね。
蛇足になりますが、包み方こそが「おもてなし」ということだと思います。
14 :名無しさん@十周年:2009/11/18(水) 05:39:30 ID: vTBa2De0
麻生前総理が退任の会見で最後に
「日本の未来は明るい!」
って言ったのを思い出した・・・
麻生さん、日本は暗くなりそうです
279 :名無しさん@十周年:2009/11/18(水) 06:54:26 ID:GlzreyyF0
»14
選挙前には、こう言ってるよ
一度やって失敗したら、政権を変えてやり直せば良い」と皆さん思うでしょう。しかし、財源を使い果たして失敗した後に政権が変わっても、財源を使い果たしてもうないのですから、元には戻せません。無い袖はふれないのですから。民主党の前身である細川政権のことを言う人がいるかもしれませんが、細川政権は間違った改革、悪の改革をする前に、政権が内部でまとまらずに勝手に自ら倒れました。つまり、財源を使い果たす前だったのです。だから、自民党政権に戻って、まだなんとかすることができたのです。
しかし、今回もし政権が変わってしまえぱ、財源を使い果たしてしまいます。民主党は細川政権で一度、自ら勝手に政権が倒れているので、今度は倒れる前に一気に悪の改革を進めてしまうでしょう。ですから、一度やって失敗したら政権を変えれば良いは、もう通用しないのです。
これから先の事は考え過ぎかもしれませんが…。国が疲弊すれば、当然、企業も疲弊します。
「いくらなんでも、民主党はそんなことはしないだろ」と皆さん思うでしょう。
しかし、民主党にはある目的があるのかもしれません。
それは「中国韓国とのアジア共通通貨の実現と、アジア経済圏」の実現です。
そのためには、日本国と企業には疲弊し弱ってもらわないと困るのかもしれません。
日本国はこうして内部から腐っていくのでしょうか。
アジア経済圏になれば、日本に工場などを置いておく必要が無くなります。
中国や韓国に工場が作られ、当然、現地の人が採用されます、そうなればその分、日本の工場、つまり皆さんの子供や孫の雇用が失われるのです。
つまり、民主党が守ろうとしているのは、結果的かもしれませんが、日本人の雇用ではなく、中国人韓国人の雇用なのです。「最低保障年金の全額消費税化」の裏には、こうした隠れた恐ろしい目的があるのかもしれません。
民主党は「日本に革命を起こす」と盛んに言っています。改革ではなく革命です。
確かに、日本をわざと疲弊させ、中国韓国と経済圏を統一させ日本人ではなく中国人韓国人の雇用を守るのは、革命かもしれません。
【せいじ】ノーベル賞の田中耕一さんも事業仕分けにがっかり。 2ちゃんねる瓦版
麻生さんの言うとおりになってるじゃねーか!
(via zypressen) (via babirons) (via ipodstyle) (via yaruo)彼が重視していた「間」、その究極とも言えるものが、少々時間をさかのぼりますが、1992年にルーマニアのブカレストで行われた「デンジャラス・ツアー」のオープニング。このとき、マイケルは、オープニングでステージに登場してから、なんと1分39秒、立ったまま微動だにしませんでした。
そこから首だけ舞台下手に振って7秒。さらにたっぷり11秒も時間をかけてサングラスを取り、その直後、ターンを決めて一曲目の「Jam」を歌い始めたのは、ステージ登場から2分も経ってからのことでした。
この間によって観客は大興奮状態に。歌いだす前から何人も失神者が続出し、スタッフに運び出されていました。
誠 Biz.ID:人を動かす話し方講座:マイケル・ジャクソンの“究極の2分間”――「間」の取り方で惹きつける
これ強烈だったなー。
(via mtakeshi)
(via tsundere) (via pedalfar) (via petapeta)ですが実は、日本の技術者や研究者の社会的立場がいつまでたっても弱く、「搾取」され続ける理由は明白なんです。
支持団体がないから
これですよ。
もちろん瑣末な理由はいくらでも出して来れますが、社会的に観るならば間違いなくコレです。